梅本 勇 Yu UMEMOTO

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前からだけど、土岐市処分場の廃棄料が上がっている。
水簸と採土も二段階で値上げしていくらしいので、既製の土と釉薬の値段が上がる。

産地の底上げを急がないといけないという雰囲気があるような気がする。
東京五輪が終わった時に流れがどうなるかは分からないけれど。
時代に合わせて変わっていく、というより、変わらざるをえない、という感じがしました。

そうなった時に疑問に思うのが、
茶陶へのカウンターカルチャーらしい?生活工芸はロジックでイメージ戦略というか、産地の応用力を上回り、
価値付けし続けれるんだろうかというようなことだったり、
そういう疑問があるから、
物全体の一部分、生活工芸全体の価値を高める、ことへの懐疑があったり。

じゃあ、職人的なスピードで薄利多売をしたり、
ダブルワークで価格維持、以外の試みとして、

もう一度、既製の陶芸価値である茶陶、の真似をした茶碗を作って歩み寄った?り、
既製の権威?である茨城県陶芸美術館で「欲しいがみつかるうつわ展」をやることだったり
するんだろうかとか、「どっちつかず の ものつくり」を読んで、
よく分からなくなってきました。



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  1. 2018-12-24 02:27 |
  2. 考え

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釉薬の色に魅力を感じて。
釉薬の流れが綺麗に見える角度の制約を受けて。
焼成に工夫を入れて。
角度の無い器、器の外側を魅せる方法を考えて。

制約を楽しんで、もっと自由に作るためには、
もっと釉薬を止める技術を身に付けないといけないと思う。
止めて景色を出すには、やっぱり土の問題は避けられない。
ただ有機的な形に釉薬を塗っただけでは、
手段に拘ってるだけで、
ちぐはぐになる。
土の鉄分で色が損なわれず、かつ土と釉薬の反応で色を出すような。

そうなると今度は成形方法が一番の障害になってくる。


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  1. 2018-11-26 12:32 |
  2. 考え

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形と色が合っていると思っても、
S、M、L、のシリーズで作ってみると、
Lは良い感じなのにSとMは合わないように感じることがある。
厚みが変わるのも原因だと思う。

内側と外側で受ける熱量が違うので、景色が変わることがある。
器が大きくなると、SとMは内側を見せていたのが、Lで外側に目がいくようになって、
なんか形と色が合ってないな、となったり。

手づくりを意識しすぎて野暮ったくなったり。

人工的な土から距離を置きすぎるとピンホールだらけになったり。

口の当たる形状になると、急に制約が強くなったり。


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  1. 2018-10-15 11:04 |
  2. 考え

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出展予定です。

「梅本勇 pop up」
もえぎ城内坂店 
栃木県芳賀郡益子町城内坂150
2019年2月23日(土)~3月10日(日)

「そば猪口展」
ダブルデイ
2019年4月頃

「夏の小鉢展」
うつわparty
東京都目黒区 駒場2丁目9−2
2019年6月7日~6月15日


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  1. 2018-10-15 10:47 |
  2. 告知

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出店予定です。

「第102回 益子秋の陶器市」
共販センター新館の北側(第四駐車場前)
G共販テント村
栃木県芳賀郡益子町大字益子706-2
9:00~17:00
2018年 11月 2日(金)~11月6日(火) の5日間
※他の会場よりも一日長く開催します


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  1. 2018-09-15 08:04 |
  2. 告知

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出展・出店予定です。

「サンデービルヂングマーケット」
岐阜市柳ヶ瀬商店街 ブース番号G8
岐阜県岐阜市柳ヶ瀬通(日ノ出町通り・ロイヤルビル)
2018年 8月19日 11:00 - 16:00

「第87回せともの祭り」
愛知県瀬戸市陶本町2丁目瀬戸駅前バスターミナル ブース番号128
2018年9月8日 9:00-20:00 、9月9日 9:00-19:00

「豆皿百選」
BRICK&MORTAR
東京都中央区日本橋2-5-1 
日本橋髙島屋S.C. 新館5階
2018年9月21日~

「第8回越前秋季陶芸祭ーPOTTERY FESTAー」
越前陶芸村
福井県丹生郡越前町小曽原6−12
2018年 10月 20日、10月21日 10:00-16:00

「大江戸日本酒祭り2018」(mist東京ブース内)
神田今川中学校
東京都千代田区鍛冶町2-4-2
2018年10月28日(日) 10:00〜16:00
当日券1500円

「陶ISM 2018 in 横浜」
神奈川県横浜市中区新港1-1
横浜赤レンガ倉庫一号館2階
2018年11月23日(金祝) 10:00-19:00
11月24日(土) 10:00-19:00
11月25日(日) 10:00-17:00

「SHG特別常設展」
スタイルハグギャラリー
東京都渋谷区千駄ヶ谷3−59−8 原宿第2コーポ208
来年2月予定


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  1. 2018-08-17 23:50 |
  2. 告知

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次の目標は、代替え可能、を無くしていくことだと思う。

この色は、この細工、この加飾、この形でないと、良さを活かしきれない、という所を
丁寧にひろっていく。
食器に適した無機質寄りの土には、必ず手間をかけて細工と加飾で崩しを入れ、有機的にする。
ただ綺麗にロクロで引いて、色んな色違いを作る、という手法は避けていく。

反対に、
有機的な土は、どうすれば食卓に器を持ち込めるか、
土の中の豊かな不純物、有機物や砂利を、どの程度まで融合出来るか、を考えていく。

両サイドから攻めることで、表現の縛りを無くしていく。
素焼きを見ただけで自分の作品だと分かるようにする。



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  1. 2018-07-24 14:33 |
  2. 考え

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https://www.instagram.com/yu_umemoto/
インスタグラムはじめました。


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  1. 2018-07-13 12:59 |
  2. IG

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「真夏の暑気払い展」 第二部 酒器展
8月2日(木)-8月10日(金)12:00-19:00
8月1日オープニングイベント(18:00-21:00)
ミスト吉祥寺
東京都武蔵野市吉祥寺北町1-1-20藤野ビル3F


「梅本勇展」ダブルデイ西宮ガーデンズ店、ダブルデイ明石店
両店舗とも、海の日の週まで延長です。




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  1. 2018-07-07 05:56 |
  2. 告知

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今、自分なりに、
社会の中での役割として、
焼き物を生業にする、ということは、具体的にどうすることか、と考えてみると、

新作を作る。
見本市、クラフトフェアで見せる。
好評だったものを提案する。
定番で置いてもらう。

というサイクルを作りだすことだと思う。

今のままだと、このサイクルは絶対に作れない。
単発で終わる。

「いつかは飽きられる」ことを考えた上で、
釉薬だけで魅せる仕事の弱点は、

①開発に時間がかかること
②狙えない、偶然性があること

一番致命的なのが、
色の組み合わせを変えるか、柄を変えるか、細工を変えるか、絵柄を変えるかして、

③次々に提案していく応用力に欠けること

だと思う。

エゴイスティックな表現の追求になってないか。
釉薬だけじゃない、色んな技術を身につけて、お客さんと一緒に作っていく、という意識は、あるか。



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  1. 2018-06-28 20:48 |
  2. 考え

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お皿は鉢に比べて釉薬の流れが殆どない。
景色を作る方法として、釉を溜めるか流すかの二通りの他に
緋色の抜け、のような表現を覚えた。

この表現で口縁に動きをつけると、焼き締めみたいなニュアンスが入る。
今までの、キャンバスに色をのせるような感覚、素材と、電気窯の酸化という呪いで、ボヤけていた土の形が浮かび上がって、細部に目がいくようになった気がする。
釉薬が悪い訳ではなくて表現の幅が広がったと思う。

上からの見下ろし写真頼み、ではなくて、細部を撮った時にも魅力を感じてもらえるような器、カネリ陶料で見た山茶碗のような表現を、他と並行して追求したい。




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  1. 2018-06-21 11:53 |
  2. 考え

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6月のダブルデイは福岡の小倉店では行わず、兵庫の西宮ガーデンズと明石、二店舗に絞ります。
東京、ミスト吉祥寺での酒器展の日程は8月1日~8月10日、初日在廊予定です。



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  1. 2018-05-23 07:11 |
  2. 告知

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「ちょうどいいお皿」
もえぎ本店MOREギャラリー
栃木県芳賀郡益子町上大羽堂ヶ入2356
2018/5/12土~5/24木(水曜定休)
10:30~17:00(最終日~16:00)

「梅本勇展」
ダブルデイ明石店
兵庫県明石市大久保町ゆりのき通3-3-1 イオン明石ショッピングセンター3番街4階
6月上旬~

「梅本勇展」
ダブルデイ西宮ガーデンズ店
兵庫県西宮市高松町14-2 阪急西宮ガーデンズ1階
6月上旬~

「梅本勇展」
小倉店
福岡県北九州市小倉北区浅野1-1-1 アミュプラザ小倉2階
6月上旬~



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  1. 2018-05-09 04:41 |
  2. 告知

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ダブルデイ大船ルミネウィング店とNU茶屋町プラス店、
ゴールデンウィーク明けまで開催中です。



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  1. 2018-04-21 05:23 |
  2. 告知

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個人作家の時代が終わって、製陶所に作家性が求められる時代になったと思う。
製陶所は規模縮小、イメージ戦略か独自の作家性で製品単価を上げ、手仕事の割合が増え、ギャラリーで展覧会をするようになり、掛け率は個人作家と同等、が普通になるかもしれない。

①青木良太系→作家から製陶所
②作山窯系→製陶所から作家
③九谷青窯系→製陶所が作家を抱える

の中から海外事業に成功した製陶所が自然淘汰で残ると予想。



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  1. 2018-04-02 04:10 |
  2. 考え

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耕うん、種まき。
一昨年よりも寒かったのが原因なのか分からないけど、
硬かった水菜や小松菜が、春に近づくと柔らかくなっていった。
春菊は復活はせず、小さいまま。
チンゲン菜は明らかに畑に合ってないので次からは植えない。





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  1. 2018-03-20 08:12 |
  2. はたけ

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参加予定です。

「丁度良いお皿展」
2018年5月12日~5月24日
もえぎ本店
栃木県芳賀郡益子町上大羽堂ケ入2356

「酒器展」
2018年8月頃
ミスト吉祥寺
東京都武蔵野市吉祥寺北町1-1-20藤野ビル3F



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  1. 2018-03-05 05:10 |
  2. 告知

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他の有機物の工芸と比べて、高熱で土とガラスの異素材同士を
ピッタリと合わせて作られる無機物だということが
参入障壁になっていたとしても。

器に付加価値があることと、コモディティ化することが前提として、
ゼーゲルで再現できるような精製された原料や、一般的な窯焼きプログラムは使わないように、
雑味が多くて、複雑なやり方にしていく必要はあると思う。

それが今まで通り、自然灰を使ったり、原土を使ったり、穴窯を使うことなのか、は分からない。



関税が余りかからない国に倉庫を置いたり、
賃金の安い国に自社工場を移転して上代を抑えても、
外国の窯業技術が上がって、

①窯変する釉薬
②窯の、この部分でしか取れない器
③釉薬銅板

「Made in Japan」
以外に差別化できる点が本当に3つしかないんだったら、
①と②は産業として歩留まり悪すぎで商品にならないので、
結果、ミヤマの会長の先見性は凄いという話で終わってしまうかもしれない。
後は、中国・東南アジアと肥田の協業から挟み撃ちにされると。



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  1. 2018-03-05 04:58 |
  2. 考え

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●釉薬それぞれに合った形状と細工で料理の余白を残す→
テイストの違う4つのテーマでまとめて頭を整理してみる。

①金属系→エッジを効かす、細い、シュッとした、金工の造形
②ポップ系→緩やかな造形
③業務用系→クセが強い釉薬、料理を盛る部分は白で塗分け
④土系→手跡を残す有機的な造形、土と釉の調和。和洋折衷。

●形状のバリエーションを増やす→特に皿が弱い→シリーズ展開(S、M、L)

●金属系の焼きで、焦げが出るのが致命的(外側、花器などは良い)クリーンな状態で焼く技術習得。

●カップの外側の細工の仕方で、かなりイメージが変わるので、改良の余地。





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  1. 2018-02-25 03:41 |
  2. 考え

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"梅本勇 展"
Venue: ギャラリーもえぎ本店
Address: 栃木県芳賀郡益子町上大羽堂ケ入2356
Period: 2018年2月3日~2月15日
Hours: 11:00 ~ 18:00



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  1. 2018-02-25 03:39 |
  2. EXHIBITIONS

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主力の磁器土を長石質のものから、熱膨張の小さいカオリン質のものに切り替え中。
粒子は同じぐらい細かいけど、アルカリ性が弱くなるのと、白色が強く出て来るのが釉薬ごとにどう影響するか。
釉薬が精細なので、同じように見える白土でも濁ったり、
逆に僅かに含まれる鉄分で冴えたりする。
ちゃんとケアした土であってもロットでも変わることがある。




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  1. 2018-02-02 07:34 |
  2. 陶芸

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ダブルデイの企画展、
4月から5月GW明けまでの神奈川県 大船ルミネウィング店と 大阪府 NU茶屋町プラス店に加え、
3月に福岡県 アミュプラザ博多店で開催予定です。
(福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1 JR博多シティ7階)

第101回 益子陶器市への出店は未定です。



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  1. 2018-01-30 20:47 |
  2. 告知

おもて

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  1. 2018-01-18 11:05 |
  2. 告知

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器の値段を上げることにした。
これから何十年と作り続けれるように意思表示した。



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  1. 2018-01-13 11:26 |
  2. 考え

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直売の中でもクラフトフェア・陶器市のイベント専門は、最も窯の稼働率が下がる。

10kwの電気窯に7寸の平鉢が一段に3つ。
が5段で15入るとして。
隙間にまだ入るけど、平鉢しかアイテムがないとする。

素焼きが本焼きの2倍入るとする。

電気窯は徐冷がかかりやすいので、本焼きで約3日。
素焼きで約2日、占有する。

一カ月、稼働率100%、キツキツに入れて、
2、3、3、 2、3、3、 2、3、3  2、3、3
素焼き4回、本焼き8回ぐらい焼けるとして、
一カ月に120個が焼き上がる。

一年間、ずっと工房に張り付けば1440個。
一割が不良品になるとして1296個。

アイテムが一回焼きではなく、
全て二回焼きの場合、一気に生産数は下がって648個。

二回目で一割不良品が出れば583個。

これで頭打ち。
生産とは別に実験焼きをすれば、もっと下がる。
これ以上作る事は出来ない。

独自の焼成方法を考えるというのは、薪窯が最たるものだけど、
経営優先では一番やりたくないことの一つだと思うので、
強い障壁になる可能性がある。

となると、三相の電気窯を二つ設置して、自動制御を1つ置き、
基本料金をそのままに、
一つ目の焼成が終わり次第、スイッチで切り替えして二つ目を即時点火する、
ような環境が必須条件になってくるかもしれない。




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  1. 2017-12-30 12:59 |
  2. 考え

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修理して持ち込む予定だった真空土練機は途中でお手上げ。
工房が再生前の土だらけになっていた矢先、直ぐ使える常圧式がタイミングよく出てきたので投資。
再投資を繰り返してジワジワと工房の強度を上げていく。




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  1. 2017-12-02 08:47 |
  2. 陶芸

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良い作品を作るのは当たり前で、販路とは、付加価値とは何か、を考え続けなかった場合、
「自分ならどうなるか」を想定してみる。



直売専門の場合、個人の陶磁器だと売れている人で年間売上200万円というのは、よく聞く話だと思う。
一回の売上が良かったとしても10万円。
この時点で生活出来ないけれど、
1人で工房を持続的に回していける年間売上は300万円というのもよく聞く話で、
平均5万円の売り上げだとして一年間に最低60回、陶器市やクラフトフェアの選考に通り、出展とする。
イベントが集中するのは春と秋の週末で、集客のある所に作品を補充しつつ60回ダブルブッキングせずに出し続けるのは無理だと思う。
岐阜県で作陶しているとして、一回一回戻ると経費がかかるので車中泊しつつクラフト仲間の家に泊めてもらって北上。
3~4回ぐらいハシゴして家に帰る。
手間がかかる急須は、作家相場が1万円を超えるとしても6000円まで落とし、
器は8寸クラスの高いものでも3000円以下に抑えるようにする。
作風は、確実にお金を回収する必要があるので、定番のシノギを入れた粉引のみに絞る。
飽きられないように、あらゆるバリエーションを作り、場所によってどれが売れるか分からないので、
これを多めにというのはリスクがある。
1500円が平均単価なら年間2000個を自分で売らないといけない。
年間生産数が3000個なら作家価格として、上代を上げたいが、
クラフトフェア、陶器市での最大の敵は製陶所で、
10人の分業体制だとして、産地問屋に2掛けの400円で出していたものを2000円で販売することができるので、
大幅に割引を行ったり、単価の高さから手間を惜しむこともないので、余裕を感じる、良品が出来るかもしれない。

に対しての、「今、売れることだけを考える」思考は段々と売上の低下につながり、
やがて工房を閉めて、
陶芸修行を謳う製陶所でピンハネされながら働き続け、窯下ろしやサヤ詰めで腰を痛めたら、
地元に逃げ帰る。


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  1. 2017-11-28 05:36 |
  2. 考え

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プロパーは、量産土、機械成形、量産薬、焼成条件が同じ、自分では作らない、が前提じゃないと、
利益率が低すぎて、お金がなくなるまで奉仕活動をすることになり、
長期的に製陶所化しないと先が短い、かもしれない。




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  1. 2017-11-27 08:35 |
  2. 考え

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ふじのくにアートクラフトフェアへの参加は見合わせます。

来年4月から5月GW明けまで開催予定の、
DOUBLEDAY ダブルデイ  ピックアップ展は
大船ルミネウィング店とNU茶屋町プラス店の同時開催になります。
(大阪府大阪市北区茶屋町8-26 NU茶屋町プラス2階)




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  1. 2017-11-24 22:56 |
  2. 告知

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第100回益子秋の陶器市は、もえぎ城内坂店のみでの販売になります。
ギャラリーもえぎ城内坂店/
栃木県芳賀郡益子町城内坂150
2017年11月2日(木)~11月6日(月)



第5回 ふじのくにアートクラフトフェア2017に出店します。
富士中央公園東エリア/
静岡県富士市永田町2丁目112
2017年11月25日(土)~26日(日)



4月の企画展予定です。

阪急スタイルレーベルズ  DOUBLEDAY ダブルデイ  ピックアップ展
神奈川県鎌倉市大船1-4-1 大船ルミネウィング4階



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  1. 2017-10-30 04:38 |
  2. 告知